咲きも残らず散りもはじめず

タイトルは満開に咲く花を歌った古歌より

リブート12. 更新

このブログの更新を楽しみにしてくれている人がいる。

 

私の病状を心配してくれている人にとって

このブログの更新は「安否確認」になる。

その内容によっては、さらに「現状確認」をすることもできる。

 

そんな最近の私は、変化の過程にあるようだ。

心身の状態が不安定なところがある。

そんな不安定な姿をブログに書くことは、みっともないように思えて、更新できなかった。

しかし、「誰がみっともないと思うのか?」と自問してみた。

誰もいなかった。

ならば、その右往左往する様を記録することには、意味があるかもしれない。

そう思えるようになった。